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長野県獣医師会の高病原性鳥インフルエンザ対策について

長野県獣医師会は、平成25年6月10日に長野県と「家畜伝染病等伝染性疾病に関する基本協定」を締結しました。

協定締結

この協定は、日本獣医師会の活動理念である「動物と人の健康は一つ。そして、それは地球の願い」に基づく獣医師会活動の一環として、長野県内で鳥インフルエンザなどの伝染性疾病が発生した場合の危機管理体制を強化して、県民の健康被害防止と農畜産業の経営安定を図ることを目的としています。

協定の締結により長野県獣医師会は、伝染性疾病の発生時において県から要請があった場合には県が行う伝染性疾病の診断や防疫措置の補助、並びに伝染性疾病が感染する可能性がある動物の飼育者に対する情報提供等を行います。

高病原性鳥インフルエンザに関するリンク

高病原性鳥インフルエンザに関する長野県の対応状況などが掲載されています。

鳥インフルエンザに関する国内の対応状況や海外における鳥インフルエンザの最新の発生情報、QアンドAなどが掲載されています。

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